新規事業・DXのゼロイチ伴走 | AI活用型

アイディアを明日、動く形に。 開発費・期間・リスクを1/3に。

新規事業の社内承認も、本業のDXも。
任せられる開発会社が、ようやく見つかる。

補助金で手出しを最小化する、AIと走る新規事業の立ち上げ方。
2019年から50社以上の事業を、構想段階から一緒に作ってきました。

🧠
AI PM
ふわっとした構想を
15分で稟議用の企画書に
Claude Code実装
従来の1/3の期間・コスト
動くMVPを納品
💰
補助金マッチング
事業に合う補助金を見つけて
申請書類まで一緒に作成
無料で診断する(3分)→

毎月3社まで | 費用なし | オンライン対応

✓ 2019年創業・累計50社以上支援 ✓ 上場企業グループの子会社 ✓ 元エンジニア・シニアPMが直接担当 ✓ ISO9001/27001認証取得
Track Record

大手の新規事業から中堅企業のDXまで、これまで50社以上の現場でご一緒してきました

豊田通商
ヤマハ
ホンダ
味の素
マイナビ
アルビオン
セイコーソリューションズ
エニグモ
+ CCCマーケティング、エイブル&パートナーズ ほか多数(非公開含む)
Problem

どれか1つでも、心当たりがあれば。

新規事業とDXの現場で、よく耳にする6つの行き詰まり

大手・新規事業担当の方 中堅・中小企業の経営層の方
😰
大手・新規事業

作れるエンジニアが社内にいない

構想はある。でも形にできる人が社内にいない。外部に頼もうにも、要件をどう書けばいいのかから止まっている。

💸
大手・新規事業

見積もりが高くて、稟議が通らない

相見積もりを取ると、どこも数千万円。この金額では役員会を通せない。かといって、安いだけの会社に頼むのも怖い。

📉
大手・新規事業

PoCで止まって、本番に進めない

実証実験までは進んだ。でも本格展開に踏み切れず、気づけば予算と社内の熱だけが冷めていく。

🏭
中堅中小・経営層

DXしないと、取引先から置いていかれる

AIやDXの話は聞くけれど、何から手を付ければいいのか分からない。情シスは1人、現場は属人化したまま。

🤝
中堅中小・経営層

うちの業界を分かってくれる人がいない

何度説明しても、業界の慣習や現場の事情が伝わらない。「ここなら任せられる」と思える相手に、なかなか出会えない。

🗂️
中堅中小・経営層

補助金、使えそうだけど手が出せない

IT導入補助金や事業再構築補助金の名前は聞く。でも、自社が対象かが分からない。申請書類も自分たちでは書けない。

この6つWur ゼロイチAIがまとめて引き受けます。

Solution

50社で磨いてきたやり方を、
AIで3つにまとめました

Step 01

AI PMが、構想を
「稟議が通る」企画書に書き起こす。

作るのはエンジニア向けの仕様書ではなく、社内稟議や補助金申請にそのまま出せる企画書。事業の輪郭がくっきり見えるから、役員会の質疑にも答えやすくなります。所要時間は15分。

  • 市場規模と競合分析を自動で下書き
  • 稟議書・投資家説明資料にそのまま転用できる
  • 補助金申請書の骨子も一緒に出る
AI PM Output — 自動生成サンプル
📋 事業概要書(自動生成)
対象市場: 国内中小飲食店向け予約DX市場(820億円)
差別化: LINE連携+AI需要予測で競合にない"空席最適化"
収益モデル: SaaSサブスク(月額2.8万〜)+送客手数料
🎯 機能要件一覧(MVP優先順)
LINE予約フォーム ← キラー機能
AIによるピーク需要予測・席割り最適化
オーナー向けダッシュボード(売上・回転率)
ログイン / 店舗設定 / 通知(基盤機能)
✅ 補助金マッチング結果
IT導入補助金2026(最大450万円)— 適合度:
事業再構築補助金(最大1.5億円)— 適合度: 中〜高
Development Speed Comparison
従来の外注開発(フルスクラッチ) 9〜12ヶ月
Wur ゼロイチAI 2〜4ヶ月
コスト削減率(目安)
最大 67% OFF
Step 02

Claude Codeで実装。
「言った・言わない」で、揉めない。

Wurでのゼロイチ経験豊富なエンジニアPMが自分でAIを動かすから、認識のズレが、そもそも起きにくい。仕様調整の往復もなくなり、MVPまで従来の1/3の期間・コストで届きます。

  • Claude Codeで開発スピードがケタ違いに上がる
  • 企画・設計・実装を、同じ担当者がそのまま握る
  • 出してから直す。データを見ながら次の打ち手を決める
Step 03

補助金AIが24時間サーチ。
申請書類まで、一緒に書く。

事業の内容からAIが合いそうな補助金を探し、申請書類の下書きまで進めます。採択されれば、手出しは最大2/3カット

  • 国・都道府県・市区町村の補助金をまとめて検索
  • 申請要件と事業内容の相性をAIが判定
  • 申請書類の下書きを作って、添削まで
補助金活用シミュレーション(例)
通常の開発コスト 1,500万円
AI開発後 〜500万円
補助金適用後の実質負担 〜150万円
実質負担を
最大 2/3 カット
※補助金の種別・採択状況により異なります
Output Sample

診断レポートの中身を、
先にお見せします

12個の質問に答えるだけ。ニーズの強さ、MVPに入れる機能、概算費用、相性のいい補助金まで、AIが一気に書き出します。

1

ニーズ判定と概算費用

ヒアリング分析レポート - ニーズ判定と概算費用
2

スケジュールとビジネスモデル

ヒアリング分析レポート - スケジュールとビジネスモデルキャンバス
3

ターゲットペルソナとMVP機能リスト

ヒアリング分析レポート - ペルソナとMVP機能リスト
4

活用できる補助金と回答サマリー

ヒアリング分析レポート - 活用できる補助金と回答サマリー
Subsidy

補助金で、手出しを最大2/3カットする仕組み

事業に合う補助金を、AIが24時間サーチ。知らないまま見逃していた「使えるお金」を、取りに行きます。

2026年度の公募が動いています。直近の締切は無料ワークショップでご案内します

コスト比較(MVP開発の例)

従来の開発会社
フルスクラッチ開発
1,500万円〜
期間: 9〜12ヶ月
Wur ゼロイチAI
AI駆動MVP開発
500万円〜
期間: 2〜3ヶ月
補助金活用後
実質自己負担額
最大90%OFF 150万円〜
※補助金種別により異なる
💼
IT導入補助金
最大 450万円(補助率 1/2〜3/4)
ITツールやシステム導入が対象。MVP開発にも使えるケースが多い。
🏢
事業再構築補助金
最大 1.5億円(補助率 1/2〜2/3)
新分野への展開や事業転換が対象。大きめの新規事業と相性が良い。
🚀
ものづくり補助金
最大 4,000万円(補助率 1/2〜2/3)
新製品・新サービスの開発が対象。スタートアップも申請しやすい。
+ 都道府県や市区町村の補助金も検索対象
最新の公募情報を、AIが24時間チェックし続けます
直近の公募・締切は、無料ワークショップでお伝えします
Process

4ステップで、
MVPが動き始めます

01

無料ワークショップ

構想を整理しながら、使えそうな補助金もその場で診断します。

30分〜1時間
02

企画書・仕様書を作成

稟議や補助金申請にそのまま出せる企画書を、AI PMが書き起こします。

最短3営業日
03

補助金の申請サポート

相性のいい補助金を選び、申請書類の作成から提出まで伴走します。

並行進行
04

MVP納品・改善

Claude Codeで作って世に出し、データを見ながら次の改修を決めます。

2〜4ヶ月
Partnership

「丸投げOK」とは言いません。
議論して、一緒に汗をかきます。

言われた通りに作るだけの会社では、新規事業もDXもうまくいきません。 Wurは創業以来、「本当にこれでいいのか」をその場で話すやり方を続けてきました。

🧭

「何を作るか」から一緒に

要件定義書ができるのを待ちません。ふわっとした構想の段階から入って、何が事業の芯になるかを話しながら決めていきます。

🗣️

業界と現場を聞いてから動く

製造業からスタートアップまで、さまざまな業界で50社以上ご一緒してきました。業界の事情と社内の力学をひと通り聞いてから、具体策に入ります。

🌱

納品後も、関係は続きます

作って終わり、にはしません。運用・改善・スケールの局面まで、データを見ながら次の手を一緒に考えます。

よくある開発会社と、Wurの違い
よくある開発会社
  • 要件定義書が出てこないと動けない
  • 業界の話を聞く前に見積もりが出る
  • 「言われた通り」しか作らない
  • 納品したら連絡が途切れる
Wur
  • 構想段階から事業を一緒に組み立てる
  • 業界と現場を聞いてから具体策を出す
  • 「本当にそれでいいか」をその場で話す
  • 出した後の改善まで、伴走を続ける

「議論しながら、一緒に汗をかいて、ゼロからイチを作る。 2019年に会社を始めた時から、ずっとこのやり方です。」

— Wur株式会社 代表取締役 閏間 莉央
Our Strength

構想の整理から、デザイン・開発・改善まで。
全部、自分たちでやってきました。

開発会社の多くは「作る」工程だけを請け負います。Wurは2019年の創業以来、事業構想の整理・市場調査・UI/UXデザイン・開発・運用改善を、ぜんぶ自社で抱えてきました。その積み重ねが、Wur ゼロイチAIの土台になっています。

新規事業の立ち上げで、Wurが受け持つ範囲
💡
アイディア整理
事業ブラッシュアップ・収益モデル設計
🔍
市場リサーチ
競合調査・ターゲット分析・稟議資料
🎨
UI/UXデザイン
画面設計・プロトタイプ・ユーザー検証
開発
AI駆動MVP開発・品質保証・テスト
📈
運用・改善
データ分析・改善・スケールアップ
Wur ゼロイチAI 全工程対応
アイディア整理 市場リサーチ UI/UXデザイン 開発 運用・改善
一般的な開発会社 開発のみ
アイディア整理 市場リサーチ UI/UXデザイン 開発 運用・改善
🔗
シェアリングCTO
経営と開発の通訳役

CTOがいないスタートアップや新規事業部門に、外部CTOとして入ってきた実績があります。経営者の言葉で構想を受け取り、エンジニアの言葉で設計と実装に落とす。この「橋渡し」が、Wur ゼロイチAIの真ん中にあります。

  • 経営とエンジニアの「言った・言わない」をなくす
  • 技術的な選択肢を、経営判断の言葉に置き換える
  • 社内エンジニアとの連携や育成にも手を貸す
🎯
Wurならではの強み
他ではこうはなりにくい

AIツールを使えば、MVPは誰でも作れる時代になりました。だからこそ大事なのは、「どう作るか」より「何を作るか」。構想の整理・市場検証・デザイン・開発をぜんぶ自社でやってきたから、手戻りなく最短ルートで届きます。

50社以上で見えてきたこと
構想・開発・運用まで通しでやってきたので、「どの段階で、どんな判断ミスが起きやすいか」が体に染みついています。その勘所を、ゼロイチAIにそのまま入れました。
Trust

Wurを選ぶ理由

代表取締役 閏間 莉央
代表取締役 閏間 莉央
元エンジニア / シニアPM
  • 法政大学在学中に起業。複数のスタートアップでPMを担当
  • CCCグループ「Blabo」でテックリードとして大規模サービスを牽引
  • 2019年 Wur株式会社を創業。これまでに50社以上の新規事業に伴走
  • 2024年12月 ハイブリッドテクノロジーズ株式会社 取締役に就任

エンジニア出身のPMなので、技術の現実と事業の優先度を同時に見る癖があります。Claude Codeを使った今の開発スタイルを、誰よりも早く形にしてきました。信条は「議論しながら、一緒に汗をかいて、ゼロからイチを作る」。

2019
年創業
50社+
累計支援
1/3
コスト・期間
支援実績(一部)
CCC
CCCマーケティング
enigmo
株式会社エニグモ
+ 累計50社以上の新規事業を支援(非公開含む)
上場企業グループの子会社
ハイブリッドテクノロジーズの傘下なので、体制面も安心です
🔧
技術と事業、両方の目で見る
エンジニア出身のPMが揃っているから、技術の制約と事業の優先度を同じテーブルで判断できます。
🤝
一緒に汗をかきます
丸投げでは受けません。議論しながら、お客様と一緒に作っていく進め方です。
🚀
AIを前提にした開発
Claude Codeなどの新しいAIツールを使い倒して、スピードと品質を両立します。
🏗️
大きくしても、続けられる
AIで素早く作ったMVPは、本格展開のタイミングでハイブリッドテクノロジーズのオフショア体制に引き継げます。スケールしても続けられる作りです。
品質と情報セキュリティの認証
🛡️
ISO 9001
品質マネジメント
🔒
ISO 27001
情報セキュリティ
ISTQB認定
ソフトウェアテスト品質
Voice

ご一緒した方のコメント

"

月に30時間以上取られていた業務が、まるごと自動化されました。Wurさんの提案は、ツールを入れて終わりじゃない。事業の文脈をちゃんと理解した上で、これが必要だと言ってくれる。本当に欲しかった答えでした。

PM
新規事業担当 様
ITサービス業・東京都
"

他社の見積もりは2,000万円超。それが補助金まで含めて、手出し300万円以下に収まったのは正直驚きでした。資料の段階で話の筋が通っているので、稟議もすんなり通るようになりました。

DX
DX推進部長 様
製造業・大手企業
FAQ

よく聞かれる質問

補助金は必ず採択されますか? +
採択を100%保証することはできません。ただ、AIによる相性判定と、過去の採択事例をもとにした書類作成のサポートで、通る確率を引き上げます。まずは無料ワークショップで、使える補助金があるかどうかを見てみてください。
技術的な知識がなくても大丈夫ですか? +
問題ありません。事業のアイディアと、現場で困っていることが言葉にできれば十分です。そこから先のことは、AI PMと一緒に整理していきます。技術的な部分はWurが受け持ちます。
スタートアップでも対応してもらえますか? +
もちろんです。大手の新規事業担当者からスタートアップの起業家まで、幅広くご一緒してきました。初期の手元資金が少ない場合でも、補助金をうまく組み合わせれば動かせるケースが多いです。
無料ワークショップでは何をしますか? +
30分〜1時間のオンラインで、AIを使いながら事業アイディアを整理し、深掘りしていきます。あわせて、使えそうな補助金もその場で診断。終わったら、次に何をやるかをまとめたメモをお渡しします。費用はかかりません。契約の義務もありません。
どのくらいの予算規模から相談できますか? +
補助金を組み合わせることで、手出しはかなり小さくできます。まずは無料ワークショップで、事業の方向性と使える補助金を確認させてください。そのうえで、現実的な予算計画をお出しします。予算の規模は気にせずご相談ください。
毎月3社まで — 残り枠わずかです

【無料】AIで事業を整理して、
補助金まで一緒に診断する
ワークショップ(毎月3社まで)

アイディアを「明日、動く形」にするための、最初の30分。
費用なし・オンラインで完結・契約の義務もありません。

🧠
事業アイディアの整理
AIと一緒に、ふわっとした構想を具体化
💰
補助金診断
使えそうな補助金を、その場でリストアップ
📋
次の一手のメモ
何を、いつまでに、誰がやるかをまとめてお渡し
無料で診断する(3分)→

※ 質問は6つ | 所要時間 約3分 | 費用なし
※ 診断のあと、Wurの担当者からご連絡を差し上げます

✓ 費用なし ✓ 契約・購入の義務なし ✓ 2019年創業 ✓ 上場企業グループの子会社